離岸

1st February 2026

いやー、マジで。


マジでマジで!!

マジでさあ!どうなんだろうねえ!!


あのさ。

マジでさ。


どうなんだろうねえ...。



31st January 2026

note、買ってくれる人が10人くらいいて嬉しかった。


なんかこう、イベントとかしない、配信とかしない、となると、原価をかけて何かを作らないといけなくて、それで赤字を出したらもう、何も出来ない、またバイトとかしないといけない、というのが怖くて、いや、怖いというより、もう体調的にそれが出来ないとわかってるから、とにかく不安で仕方なかったけど、少しほっとした。


あとは発注仕事があれば安定するんだろうけど、発注されるのが嫌いで、すぐ断ったりしてしまうから、それが無いといけない、みたいな生活だけは絶対に送らないようにしないといけない。


なんなんだろうな。発注仕事、嬉しいじゃんな、普通。

で、断ってるから新しい仕事も来ないんだよな。何してる人かわかんないから。


いやー、でも、仕事はいいか。

興味ねーと思いながら言われた通りに作るのが失礼だとしか思えない。逆にいうと、自分がした仕事はちゃんと自分がやりたいやつが大半だ。


でもなーひどいのもあるからなー。

でも、みんなそんなもんか。でも、みんなみたいに出来ないからな。


とりあえず、noteを買ってくれた人達ありがとうございました。

ここを読んでるかわからないけど、本当に有り難い、お値段以上にあなたが私にしてくれた事は大きい事です。


またnote書きます。そのうち。書いててちゃんと楽しい時に。

お金ほしーとか思って書いたら、また違ってきてしまうから。


書いたりしたいんだな、と思えるのが嬉しい。自分が。

そんな欲、ちゃんとあるんだな、って感じが。



30th January 2026

noteを書いた。

楽しかった。

したい事ができた。


ttps://note.com/soshiki_hakase


29th January 2026

自分が今している事は、日課、でしかない。


自分が決めた事を、1日に自分が決めた分だけやって、時期がくればそれをまとめて展示したり売ったりする。誰に求められているわけでもなく、頼まれたわけでもなく、勝手にやってる。自分がやりたくて、そうやっている。


それを毎日こなす、律儀さ、だったり、真面目さ、が自分は好きで、その中にいる事がほとんどすべての目的だと言っていい。いや、本当はそれでお金を稼いでいるから、生活の為だと言えるのだけど、でも本当に中心の、皮をむいてむいてむいていった所には、自分が決めた事をただやり続けたい、という虫のような欲しかない。


だから。


今みたいに風邪を引いたり体調が悪くなると、日課、がこなせなくて辛くなる。真面目に、決めた分量をこなす、という事ができなくてストレスを感じる。本当なら、だったら、休めばいいのだけど、ここで問題になるのが、本質ではない、しかし実はかなり重要な、お金を稼いでいる、という部分で、これのせいで、風邪を引いても休まずに、日課、をこなさないといけなくなる。


そうすると、日課、が楽しいものではなく、誰に頼まれたわけでもなかったのに、お金を稼ぎたい自分、の要求によってやっている、仕事、になってしまう。仕事、なんかはもちろん好きじゃ無い。好きだった、日課、が、好きじゃ無い、仕事、になってしまう。簡単に、くるっと、裏返ってしまう。


そういう事は本当に良くあって、例えばいまやってる他人の近況シリーズも、冊子として20巻くらい、できれば50巻くらいは描いていきたいのだけど、ただ描いていれば楽しい、日課、でしかないが、それをまとめて売る、という事になった途端に、売れなくなるとその、日課、をやめなければいけなくなってしまう。生活として続ける以上、売れないものを、原価を払って作るのは、変だ、という事になってしまう。


他人の近況シリーズは、本当はどこから読んでもいいものだが、巻数を重ねると、39巻出ました、とかいう告知をいつかしなければいけないだろう。それは1巻から買い続けている人には買いやすいものだが、いきなり、39巻から買おう、そして本棚に39とだけ書かれた本を挿そうと思える人は、想像上1人もいないから、おそらく他人の近況シリーズはどこかで思ったほど売れなくなる、赤字が出てしまうくらい全く売れなくなる、という事になると思う。そうなったら、やめると思う。日課、が、生活、に追い出されるのはいつもこういうパターンだ。

(今でも別に、いつやめてもいいくらいの数しか売れていない)


その日はいつになるだろう、その日が来なければ良いな、と思いながら描いている。もしくは、積み立てNISAみたいな事でお金は確保するしかないのかもしれない。


それでいまこのブログを書いている理由は、日課、が風邪によって生活に圧迫されているストレスからで、仕事、をやれと、自分、を働かそうとする、自分、から逃げるためだ。今日の日課、は終わったが、今月やること、みたいなのはまだあり、それに手を付ける前にこれを書いている。


自分が定めた日課、それが、仕事、に変わるような事から逃げるには、減らしたり休んだりする事じゃ無く、増やして相手の(自分の)目をくらませる方法しかないと思う。


例えば、ほくろ毛、という言葉があって、それはほくろからピロンと1本毛が伸びている状態だけれど、「ほく」と「毛」という文字が音が含まれているにも関わらず「ほくほくのコロッケ」を食べている時に「ほくろ毛」の事は連想されない、またはされにくい。一般的にではなくて、自分は、しない。


こういう事を、書かないといけない。

忙しい時に限って、こういう事を書いて、抵抗しなければならない。


またはその場所を、生活として、仕事として確保する為に、これを書く、こういう事を書いて、売る、noteをやろうかと思う。noteは原価が無いから売れなくても良いし、あと、とか、それでいうと、みたいな、そういう話は、実際にnoteを始めたらそこに書きます。


いまは、始める、とも、始めない、とも、決めていない。



28th January 2026

風邪が長引いている。喉と関節痛が少し。


毎日起きてすぐに同じ枚数の絵を描いて、夜にラジオを録ったりする、という生活が心地よくて仕方なかったのだけど、それが今出来ない。


習慣が崩れる、という事が本当に苦手で、逆に言えば、自分はどんな状態でも続けられる習慣を探している、とも言える。


それは持病に振り回されるようになったここ10年くらいで顕著に思うようになった事だけど、性質として元からそういう人間だと思う。


できる、というより、そうしたい。


ただそれをし続ける、という事自体に憧れがある。

今はお金と紐付けて考えざるを得ないのだけど、本当なら誰に見られなくても良い。なんの効果も無くて良い。


雨の日も欠かさず散歩している人、なんか好きだ。


だから散歩の良さや、メリットを謳うような文句を見ると眉をしかめてしまう。良くなくても良いんだ。ただ続いている、という状態が好ましい、というだけなんだ。


アスパラガスという言葉の中には「明日」と「ガス」という言葉が入っていて、でも明日ガス代を払わないとな、と思うときにアスパラガスの事はよぎらない。


そんな事でもいいからしばらくここに書いていこうかな。

風邪でも出来る習慣として。



21st January 2026

今度は風邪を引く。もう思いっきり風邪。


いま飲んでるお腹の薬は強くて効きが良い分、免疫力が低下する。


なのでお腹が悪化→強い薬を飲む→お腹治る→風邪を引く


というのがセットになってしまっている。


「じゃあ強い薬を飲んでる時は免疫力を上げる食事とかサプリを摂ればいいんじゃないの?」と思う自分がいる。そんな自分がいる。


でもお腹の病気は免疫が変になって、自分のお腹を間違えて攻撃して炎症を起こしてしまう、という類いのもので、だから免疫力が下がるのも

炎症を抑えるのにはいいんじゃないか、と感じている。


「じゃあしょうがないんじゃないの?」と思う自分がいる。そんな自分がいて、それはそうなんです、と自分で思う。


喉の痛みと関節痛。ああ嫌だ。

風邪、嫌だ。風邪には良さがない。

風邪が治りかけてる時の感じは好きだけど、それを風邪の良さとは呼びたくない。


そして風邪の嫌さとお腹の症状が出る嫌さを比べると、これはもう圧倒的にお腹の症状が出る嫌さの方が嫌なのだ。


どげんか千と千尋の神隠し。

ギャグも古くなっていく。



16th January 2026

まーたお腹が崩壊。


なんなんだろうか、本当に。

嫌だ嫌だ。


お腹の中がむず痒くなってトイレに行っても血ばかり出てくる。


なんかまた暗くなってきてしまった。



7th January 2026

銭が欲しい...。


でもお金が欲しいから、という理由で何かをしようとすると、大抵、お金以上に面倒臭かったり嫌な気持ちになったりする、という過去の経験から、ここはぐっと我慢するしかない。


やりたい事やって、楽しい気持ちで、そんで後からお金がついてきたなーみたいな方が良い。絶対に良い。


動くとダメな局面、というのが絶対あって、そういう時に余計な事をすると後からもっと良い話が来たりして「あーこれ待っておけばよかった」みたいになる。何度もなってきた。


にしてもお金は足りない分けで、ほんだらどうすんの?という事になるけど、我慢するしかない。我慢して、ダメなら金融のなんかに行くしかない。


銭、銭、ああ嫌だ。



27th December 2025

ああ、お腹の調子が悪い。


体が痺れて寝込むほどじゃないけどトイレの回数が増えている。ちょっとした仕事がうまく進まず、家に籠もっているせいで食事が適当になり、なんかカップラーメンとかばかり食べている。しかも辛いやつとか。スープまで飲み干したりして、そりゃあダメだっつの。


こうなってくるとまた体調が悪化して働けなくなった時の事ばかり考えてしまう。「Zoom 人生相談 相場」とかで調べて、でもそれは自分が相談したいわけじゃなくて、自分が相談を受ける側になってどうにか生活費の足しに出来ないかな、とか考えているのだった。


50分で3000円~10000円が平均的な相場らしくて、じゃあ例えば50分5000円で一週間に4本相談を受けたとしたら、一ヶ月で8万円か、と思う。それは結構な収入だ。でもただ自分が、自分のままで、人生相談受け付けます、50分5000円です、とか言い出したら、ああ、本当にもう金が無いんだな、と思われるだけで、そんな告知を絶対に自分もしたくない。


そうなると占いを噛ませるといいかもな、と思い、占いの勉強始めました、とか言って、それで50分5000円とかで占います、とか言うのは、端から見ても、ああ、そっちいったか、と思われるかもしれないけど、まだ感覚としては通る気がする。


でもそうなると占いの勉強をしなくちゃいけなくて、そういえばこれまでも、体調が悪くて気が弱くなっている時に、占いを何回か勉強しようと思ったけど、結局挫折したんだいう事を思い出す。なんかこう、占いの本に書いてある事に馴染めなかった。言ってることが難しくて、わからなかった。全然ダメだったんだ、と思い当たる。


それでどうしたもんかとトイレでうんうん唸って、ただ何も進まず、はーとか言って、気付けば夜で、また明日って感じのやつ5000回目の日だった。



20th December 2025

これの判断は任せる。